応用生物科学部101番多目的ホールの愛称が「岐阜造園ホール」に決定しました
岐阜大学は、株式会社岐阜造園とのネーミングライツ(施設命名権)契約に基づき、応用生物科学部101番多目的ホールの愛称を「岐阜造園ホール」に決定しました。
この愛称の使用期限は、2026年10月1日から2031年9月30日までの5年間です。なお、本契約は、応用生物科学部における初めてのネーミングライツ導入事例となります。
また、本愛称の決定を記念して、2026年10月31日(土)にオープニングセレモニーを開催する予定です。セレモニーの様子については、後日、本学ウェブサイトにて紹介します。